セカンドオーナービジネス(2OC/20C)は投資詐欺と評判!?kojiは危険人物?話題の怪しい広告「セカンドオーナー」を徹底検証

セカンドオーナービジネス(2OC/20C)は投資詐欺と評判!?kojiは危険人物?話題の怪しい広告「セカンドオーナー」を徹底検証

副業Forbesへようこそ!あずまです(^^)

こちらの記事では、話題の副業や最新ビジネスを徹底的に検証しています。

令和に入り、個人で稼ぐフリーランサーがさらに増えてきましたね。

仕事に取り組みながら副業や投資で新たな収入を作る方も増えたりと、

インターネットを活用することで、誰でも簡単に、自由に働くことができる時代です。

記事のテーマ:【セカンドオーナービジネス•2OC】は稼げる投資案件なのか。
 

登録・参加するのは、記事をご覧いただいた後でも遅くはありません。

検証結果を細かくお伝えしているのでぜひご覧ください。

もし、1日でも早く稼ぎたいという方や、不安が解消されない方は、

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kato koji | セカンドオーナービジネス•2OC 投資内容は?

セカンドオーナービジネス(2OC)とは、投資知識が無くても継続的に月40万円の副収入を受け取ることが出来る投資案件です。

 

この月40万円の収益はセカンドオーナーになることで、先行者利益として受け取ることができます。

セカンドオーナービジネス(2OC)の“セカンドオーナー”とは、2番目のオーナー、とだけ語られています。

おそらく、仮想通貨取引の投資スキーム(上場確定の合法インサイダー取引)に参加できると謳っている投資案件でしょう。

以前から、仕掛け人である投資家kato kojiは、何度も仮想通貨投資に関連する案件をローンチされている人物です。

いずれの内容も資金調達のために宣伝を行い、資金提供者を募っています。

セカンドオーナービジネス•2OCの目的って何?

今回のセカンドオーナービジネス(2OC)は、YouTube広告やSNSメディアなどを使って幅広く宣伝されている案件なので、何度も目にしたことがある方が多くいらっしゃるでしょう。

ですが、今回のセカンドオーナービジネス(2OC)は危険な投資案件の可能性が高いと考えられますので、この時点で参加することはおすすめできません。

なぜおすすめしないのか、

その理由を実際に登録しながら見ていきましょう!

kato koji | セカンドオーナービジネス•2OCは投資詐欺か【登録検証】

セカンドオーナービジネス(2OC)のランディングページから登録していきます。

登録ボタンを押すと「オーナー収入情報 LINE公式」という名前のLINEアカウントを友だち追加する必要があります。

この後の流れとして、

LINE登録後、第一話、第二話と詳細動画が送られてきます。

その詳細動画では、セカンドオーナービジネス(2OC)がどんなビジネスなのか、また参加することのメリットとしてこのようなことが語られます。

・参加するメリットについて

  1. 利益無限獲得の瞬間を見れる
  2. 上場確定の合法インサイダー取引ができる
  3. プロの投資家から最新情報が貰える
 

ただし、このような詳細ページや動画を見ても、詳しい稼ぎ方やビジネスモデルに関する説明はありません。

「簡単に稼げる」「誰でも不労所得が得られる」と謳い、参加への興味を持たせるなどの囲い込みを1〜2週間ほど行なっています。

セカンドオーナービジネス•2OCの投資スキームについて

セカンドオーナービジネス(2OC)に参加した後、1〜2週間ほど囲い込んだユーザーに対して最終的に行われている勧誘手口は、bitCastle(ビットキャッスル)という暗号資産取引所のセカンドオーナーになって、権利収入を得ようというものでした。

bitCastle(ビットキャッスル)は、いくつものIEO詐欺案件に関わっています。

bitCastle(ビットキャッスル)そのものもCastleという独自トークンで多くの被害者を出しています。

投資家のkojiという方は稼げる根拠として、バイナリーオプションを薦めています。

セカンドオーナービジネス(2OC)に参加し、bitCastle(ビットキャッスル)の独自トークンであるB-CASTを保有することで、バイナリーオプションのペイアウト率を永続的に倍にすることが可能と謳っています。

ただし、上場する根拠もなく資金調達だけを目的に宣伝しているため、安易に資金を投資するのは危険と判断します。

検証した結果、セカンドオーナービジネス(2OC)はポンジスキームなどの投資詐欺に遭う危険性がありますので、参加はおすすめできません。

kato koji | セカンドオーナービジネス•2OC 口コミ評判

セカンドオーナービジネス(2OC)が、ネット上でどのような口コミや評判を受けているのかも見ていきましょう。

セカンドオーナービジネス(2OC)はネット上で悪評が目立っています。

kojiは要注意人物」「詐欺の可能性あり」「危険な投資案件」

と注意喚起を行なっているサイトが多数確認されています。

反対に、セカンドオーナービジネス(2OC)で稼げた・おすすめできるというような口コミ評判はありませんでした。

kato koji | セカンドオーナービジネス•2OC 特商法について

続いては、セカンドオーナービジネス(2OC)の特商法の表記を見ていきましょう。

セカンドオーナービジネス(2OC)のランディングページを確認しましたが、特商法の表記は一切ありませんでした。

ランディングページには特商法と書かれたリンクが置かれており、

リンクを押してみるとエラーのページが出てきます。

この場合、投資金を入金してしまい金銭トラブルが発生したとしても、全額返金することは難しいでしょう。

ルールが定められていないサービスへ参加すると、どんなトラブルが起きようとも責任は全て自分に降りかかります。

投資家kato koji(加藤浩二)は要注意人物!【拡散希望】

セカンドオーナービジネス(2OC)の仕掛け人である、投資家kato koji(加藤浩二)という人物は、

多岐に渡り様々な投資案件のローンチに関わっている人物で、

投資家kato koji(加藤浩二)が過去にローンチした投資案件はいずれも酷評ばかりが目立っています。

ネット上では、投資家koji加藤浩二)は悪質投資案件の資金調達屋として、要注意人物と挙げられていますので、

今後も投資家kato koji(加藤浩二)が関わる案件には近づかないようにしましょう!

【まとめ】セカンドオーナービジネス•2OCは怪しい投資案件

今回、セカンドオーナービジネス(2OC)という案件について調査・検証を行いましたが、

結論は、セカンドオーナービジネス(2OC)はおすすめできない投資案件でした。

  1. 誇大広告による投資スキーム勧誘が目的!ポンジや資金持逃げなどの危険性あり
  2. 特商法がないため消費者トラブルになる可能性があり、責任は自己責任となる
  3. 悪評高い投資家kato koji(加藤浩二)には関わってはいけない

これらのことを踏まえ、セカンドオーナービジネス(2OC)や投資家kato kojiが関わる情報を追う必要性はないでしょう。

この案件にご興味があったかもしれませんが、

決して惑わされないでください。

 

世の中には、本当に稼げる副業や投資案件が数多く存在しますが、

「誰でも簡単に稼げる」と書かれている広告の多くは、

全くと言っていいほど参加しても稼げないものだらけです。

 

私は、ネットビジネスで ”正しく” 稼ぐ道を進んでいます。

現在は5つのネットビジネスで月に400~500万円の収入があります。

 

ネットを活用した優良ビジネスは本当に稼げますし、

案件次第では最短で大きな収益を作り出すことも容易です。

 

副業で稼いでみたい!という方はぜひ私と繋がっておいてください。

実際に私が稼いでいる案件であれば、すぐにでもご紹介できます。

 

あずまLINE

 

よく、副業や投資に関するご相談も頂いているので、

悩んだり、迷ったりした時でも、いつでも私を頼ってください(^^)

 

大抵の苦労は経験してきたつもりなので、安心してメッセージを送ってください。

 

実は私も以前、何度か騙された経験があります。

数年前になりますが、悪質案件に惑わされ、莫大な借金を背負い、家族に辛い思いをさせました。

 

何事も、焦りは禁物ということですね。

もう二度と同じ思いはしたくありませんし、誰にもさせたくありません。

 

これから副業に取り組もうとしている方は、まずは一歩を踏み出してみてください。

私が行っているネットビジネスでしたら、すぐにお教えできますのでご連絡ください。

 

それ以外でも情報は持っていますので、私と繋がっていればお渡しできます。

私が必ず力になりますので、いつでもお声掛けください。

 

あずまLINE